2014年6月18日水曜日

憧れの写真6/18

今日の気になる写真はこれ。
天の川と人と馬のシルエット。。。
本当に物語の世界ですよね。。。


※500pixより拝借。
500pixは本当にきれいな画像たちが集まるサイトです^^
定期的にチェックしていますがレベル高いですね^^


前景としての馬と人のシルエットと
その一匹と一人がいる山。

中景としての雲海。

そして
後景としての天の川。

最高の物語が成立していますね^^



馬が被写体ぶれしていないということは、
超高感度でなるべく
シャッタースピードをかせいでいるんでしょうね・・・

そもそもこういう景色のある場所にいきたいですよね(笑

でも、こういう世界を心において
自身の写真を形作っていきたいですよね^^
勉強になりました^^



2014年6月9日月曜日

“右近倫太郎”画像検索

なぜか“右近倫太郎”画像検索すると

つかってないこちらのブログの画像がトップにw

も〜〜

こうなったらこっちまじめにやるしかないですね(笑


こちらは金閣寺の写真^^
HDR風に加工しています♪

もう少し波が落ち着いていると
きれいな鏡面で撮れたんですが、、、




2014年3月20日木曜日

『ブログの使い方』

ある程度しっかりしたコンテンツをつくらなきゃいけないな。。。

という思いがありアメブロのほうの更新が

少々プレッシャーになってきちゃいましたね~w

あと写真縛りにしてしまったところも少々失敗だったかな~


実のところ、

写真だけじゃなくて料理とか食もやりたいという

思いもあります^^

気軽に文章だけで仕上げたいということもありますしね(笑



だけど、写真家_右近倫太郎とは

ちょっとカテゴリー違いなので、

すみわけでbloggerではもうちょっと幅広く

日々頭の中にあることも書いていく感じにしようかと^^



見つけた方、

こちらでも宜しくお願いします♪



2014年1月13日月曜日

『守破離』

守破離(しゅはり) というのを聞いたことはありますか? 「何か究める際に辿る道すじ」を表した言葉ですが、 千利休の言葉から来ているみたいですね^^ 私も本年はこの言葉をより心に刻んで努力したいと思い、 再度ここに記す次第です^^ ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 稽古を積む課程、すなわち修行における順序を表す言葉で、独自の境地を拓く、道す じとして、師の流儀を習い、励み、他流をも学ぶことを重視した教え 「守」は、師についてその流儀を習い、その流儀を守って励む こと、 「破」は、 師の流儀を極めた後に他流をも研究すること、 「離」は、自己の研究を集大成し、 独自の境地を拓いて一流を編み出すこととして説明され る。  武道における修行が人生に深く関わっている以上その修行には限りがない。すなわち 限りなき修行に没入することを最終的には求めている言葉である。                          [参照]武道論十五講、不味堂出版 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ ということらしいのですが、 写真という観点で見たとき流派に属さず 独学でここまで来た私は何になるのかはてなマーク と考えるわけです 今まで積み重ねてきたものを「守」と捉えて、 今年から踏み入る新しいステージで学ぶ写真を「破」と 捉えるのか?? (これはかなり傲慢か!?笑) それともその新しく入る環境で学ぶことを 「守」として忠実に実践していくのか?? 難しいところですが、 「郷に入っては郷に従え」 という言葉もあります 「守」の段階であろうが、 「破」の段階であろうが、 忠実に教わったことを実践することに変わりはないのだなと、 私は思うわけです^^ 何はともあれ私はまだまだ人生においても、 写真道においても未熟であるという思いではあります。 『素直に目の前にあることを貪欲に吸収していく』 この信念だけ曲げずに、 前に突き進んでゆこうと思います^^ いつか堂々と自分の『離』を実現できる、 その日のために^^

2014年1月10日金曜日

~夕景の写真~

いつの日からか夕景に惹かれています。 写真を撮り始めて5年ほど経ちますが、 風景写真のフォルダはこの色合いがとても多いですクローバー たぶん私の心の琴線に触れる最たるものが、 この夕景というものなのでしょう^^ 私にとっての変わらないテーマだと思います^^
写真は 自分の撮影の癖から、 感性の癖、 生きる癖まですべて見せてくれるような気がします^^ 自分の成長も分かる気がします^^ 明日はどんな心の景色と出会えるのか、 写真と共に探し続けていきます。

2013年10月7日月曜日

本日は東京駅&丸の内にて撮影会を。。。



Kitteの上からの撮影は初めてでしたが、
工夫次第でとても面白い作品が撮れそうですね^^

●今回はHDRで仕上げてみました^^


●あとはパートカラー
これは後処理で自然な彩度を-100、
その後に彩度だけ+100してかわったパートカラーをつくりました^^


●これは試し撮りの一枚^^
35mmのGレンズですが、
ほんとによくぼけてくれます^^





こういうのをプログラム化して定期的に同じようなルートで
写真講座できたらいいですね^^

ちょっと考えます^^




Thank you!!


2013年9月26日木曜日

【名だたるフォトコンテストたち】

私はなかなかフォトコンテストに応募する機会がないのですが、
最近挑戦したいという意欲に駆られています。
まずは調べるところから、はじめようかと^^

下記URLより拝借^^

木村伊兵衛写真賞/朝日新聞社

木村伊兵衛は日本を代表する写真家です。戦前・前後を通じて、日本の写真科伊の発展に貢献し、その業績を記念して1975年に朝日新聞社が創設した『写真界の芥川賞』とも呼ばれる賞です。
1~12月までに雑誌や写真集、写真展などで発表された作品を対象としていて、プロ・アマチュア・年齢を問わず、写真の創作や発表活動で優れた成果をあげた新人に贈られる賞です。3月に発行されるアサヒカメラ誌に、授賞発表と選考内容が掲載されます。

土門拳賞/毎日新聞社

木村伊兵衛写真賞が写真界の芥川賞と呼ばれるのに対し、土門拳賞は写真界の直木賞と呼ばれます。
日本を代表する写真家、土門拳を敬して、1981年に毎日新聞社が創設しました。社会・人物・自然の写真を対象としています。写真界の中堅や新人に贈られる賞です。

伊奈信男賞/ニコン

カメラで有名なニコンが運営する写真のギャラリー、ニコンサロン名誉会長の写真評論家、伊奈信男の日本写真界の発展と貢献、業績を記念し、1976年に創設された賞です。
ニコンサロンにおいて、10月から翌年9月までに開催された作品展全ての中から最も優れたものに与えられる賞です。正賞や賞状の他に、ニコン製品と副賞として100万円が贈られます。

写真新世紀/キャノン

写真新世紀は、1991年に設立されたキャノン主催の写真コンテストです。
写真表現の新しい可能性に挑戦する新人写真家の発掘、育成、支援を目的としている公募コンテストで、若手実力派の写真家登竜門のひとつと言われています。

ひとつぼ展/ガーディアン・ガーデン

ひとつぼ展は、ガーティアンガーデンでの個展開催を目的とした公募展です。
数多くの若手写真家を輩出するコンテストで、写真新世紀と並び、二大写真家登竜門と呼ばれています。2008年でこのコンテストは終了し、公募展1_WALLに引き継がれます。1_WALLでは、テーマ、手法は自由で、グラフィック部門と写真部門の2部門になります。

富士フォトサロン新人賞

富士フォトサロン新人賞は、1999年に富士フォトサロン、富士写真フィルム(株)プロフェッショナル写真部によって、新時代の到来を予感させる、若手写真家達の登竜門として新設された賞です。毎年多くの作品が、フレッシュな完成と斬新な切り口による新しい写真スタイルの発表の場として寄せられています。